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ヘパソーファーっていうレメディーの話。
あくまでも俺のイメージなんだけど
ヘパソーファーの人っていうのは
一言で言えば腫れ物のような感じ
なんだと思うよ。
だから当然こっちが
少しでも触れようとすると
腫れ物のように敏感に反応して
こっちを睨みつけてくるように
警戒するんだ。
なんでそんなに警戒心が
強いのかって言ったら心が弱いからで、
弱いからこそ自分を守らなきゃとか
「誰にもナメられたくねぇんだよ!!」
とか思って心の底から
怒りがわき上がって来る。
そしてキレる。
本当はそこまで
警戒する事も無いのに異常に
警戒心が強いのは自分を
守るためでもある。
キレると破壊的な想像をして
「さあ破壊してやろうかどうしようか」
みたいな気持ちになったりして
ホメオパシーインジャパンにも
書いてあったけど
「火をつけてやる」
みたいなことを言ったりする。
火をつけるとかそういうことに
走ってしまうのは体温が低い事が原因で
それが火で好転するから。
ヘパソーファーの人は体温が低い。
ヘパソーファーは
化膿のレメディーで体内に膿を
作りやすい人はキレやすく心の奥底には
破壊的な狂った欲求がある。
でも俺は思うんだけど
ヘパソーファーって別に
悪いわけじゃなくて純粋なだけ
なんだと思うよ。
何も解らないから、
どうしたらいいか解らないから
結局破壊することに
たどり着いてしまう。
俺もそうだった・・・。
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