ホメオパシーのレメディーには
ポーテンシーといってポテンシャルの
高さがいろいろあったりする。
レメディーのポーテンシーは
家庭とか一般的によくあるのが
6Cと30Cと200CでC。
Cというのは100倍希釈法を
意味していて30Cなら100倍希釈法を
30回行ったということになる。
俺は数次にめっぽう弱いほうだし
100倍希釈法とかもう意味わからんけど
30Cってのはとてつもなく希釈
しているわけで例えて言うなら銀河系に一滴の
水を落としたような感じなんだって。
とにかくレメディーを作るときに砂糖玉に
垂らす液体は半端じゃなく希釈され
ていて水分子しかない状態。
ただ、目には見えない力を秘めているんだな、
レメディーは。
希釈すればするほどポーテンシーは
高くなり肉体レベルから精神とか
心ってか深い部分に作用してい
くものになる。
病気というポテンシャルの高いものに
対応していくにはポテンシャルの高い
ホメオパシーのレメディーが必要だ。
ポーテンシーの単位はCだけでなく
XとかMとか色々あるみたい。
海外ならまた色々だよ。
俺はホメオパシーと出会った最初の
頃はポーテンシーなんか全然知らな
かったから気にもしていなかったけど
XやMというポーテンシーの
レメディーばかり持ってたみたい。
だからレメディーのラベルも
ホメオパシージャパンのものとは
違ったのかもしれない。
ホメオパシージャパンのHPで
買えるのはCだけみたいだから。
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