ホメオパシーのマテリアメディカには
レメディーの症状像が細かいところ
までびっしりと書かれているらしい。
「らしい」なんて言い方すんのは
俺が本物のマテリアメディカに
触れたことがなく想像だけで
語ってるからなんだ。
俺が読んでるようなホメオパシーの
本に載ってるマテリアメディカのとは
全然違うんだろうな。
そりゃそうだろうなプロの
ホメオパシーの専門家が使うんなら
家庭用じゃ困るもんな。
ホメオパシーでレメディーを選ぶとき、
レパートリーで症状に適しているとされる
レメディーをいくつか見つけたらそれ
らのレメディーの特徴とかをマテリア
メディカで確認する。
人間が持つ症状なんて本当に細かな
もんばっかだからマテリアメディカでよく
調べたりしなきゃレメディー選べない。
あれもこれも自分と同じような
特徴があると感じてしまうのは
気のせいかな?
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