ホメオパシーを説明するは難しい(←前回の記事)
由井寅子の
ホメオパシーガイドブック1の
ホメオパシーinJapanという
本がある。
この本はホメオパシーに
興味のある人に最初に
読んで欲しいホメオパシーの
超代表的な入門書なんだ。
俺も持ってるよ。
俺にホメオパシーを
教えてくれた世界で一番
大事な人がくれたんだ。
この本はホメオパシーを
知るための良いキッカケに
なると思うし、
「ホメオパシーって何?」
って感じの人にも読んでほしいな。
特にネット上のゴミ情報の影響で
ホメオパシーを変な感じに
解釈してしまっている人は
この本でホメオパシーが
どういったものなのかということを
きちんと解って欲しいよ。
この本には「ホメオパシーとは?」
という所からレメディーの仕組みや
ホメオパシー実践の手引きまで
俺は今までホメオパシーの
入門書と言われる本を何冊か
読んだ事があるけど、
これほど解りやすくて
ためになる本はないと思う。
レメディーの種類や特徴についても
基本36レメディーのマテリアメディカは
内容的に凄く充実しているし
解りやすいし一つ一つの
レメディーごとに由井先生の
描いた挿絵があって、
それが面白いと評判だったり
レメディーの特徴を掴みやすい
感じにしてくれてたりする。
ホメオパシーの入門書としては、
これほど素晴らしい本は
無いと思う。
俺は今でもこの本を何度も
繰り返して読んでいたりするよ。
実に素晴らしい本だ
この本がより多くの人に
読まれる事を願ってます。